資料①

宗教関係

【資料/書籍】

■『カトリックの祈り』:カトリックの祈祷書。お祈りの言葉などが載っています。

■『式文』:プロテスタントの式次第やお祈りの言葉が載っています。

■『知って役立つキリスト教大研究』:各宗派の違いなどが詳しく載っています。

■『総図解 よくわかる 聖書とキリスト教』:そもそも天使と悪魔って?キリスト教の「愛」の種類、新約聖書の成立史など、そういえば よく知らないかも… ということが色々+端的に載っていて面白い&便利です。悪魔払いって? とか。

【サイト】

日本聖書協会    : 聖書の本文を検索できます。(新共同訳/口語訳)

カトリック中央協議会カトリック教会の組織図、歴代教皇リストetc.

リビングバイブル  :リビングバイブルとは何か?についてはコチラを。→ 出版元Wiki

毎日の聖人カレンダーカレンダーに採用されている聖人であれば、概要が分かって便利です。

■ミサの式次第    :聖イグナチオ教会カトリック宇部教会ほかカトリック松戸教会 など。ほかにもあると思います。内容や文言は一緒だと思いますがレイアウト等が違うので、見やすいものを… (書籍もあるようです! → ★コチラ★)


宗教法人 日本ムスリム協会 「イスラームとは」など。

コーラン(クルアーン)を日本語で読めるサイト:伊斯蘭文化のホームページ日亜対訳

軍事関係


軍事用語サイト最新軍事用語辞典』の、金森国臣さんのサイトです。

軍の階級表(米国/英国/日米対照)スマック翻訳事務所さんのサイト。

■ フランス軍の階級表は事典・現代のフランスに載っています。

誤訳の多い軍事用語 勉強になります!


■ 記章・階級章

 ・『ブリタニカ国際大百科事典』「ぐん」に米・英・仏・ソ・東独のものがカラーで。

 ・「ソ連軍(赤軍・NKVD)の階級章・兵科色」というサイト: 制服・制帽・階級章が年代別/カラーで。めっちゃ詳しく紹介されています!!


  ↓『最新軍事用語辞典』

   ↓ ブリタニカの記章・階級章

警察関係

LAW & ORDER 法律&警察関連用語マメ知識 (スーパー!ドラマTVのサイト)基本的な流れなど、目を通しておくと勉強になると思います!

『世界の警察図鑑 (坂本明の図解シリーズ)』: 警察館の制服や所持品、階級章などが載っています。(国によっては階級が原語のみで日本語訳がないのが残念ですが…) 

■ 10 code (警察の無線コード)

犯罪・捜査の英語辞典の 「ten-code」の項に、ノースカロライナ州シャルロット(パトリシア・コーンウェルの小説の舞台)のものの一覧が出ています。

・そのほか、"10 code" "ten-code" "police ten-code" などでネット検索すると、いろいろ出てきます^^v

銃器

MEDIAGUN DATABASE「古今東西あらゆるメディアに登場した銃火器データベース」タイトルのとおり、映画や小説に登場する銃器が紹介されているページ。各銃器の歴史や特徴、装弾数や重量がまとまっていて便利です。まさにデータベース!すごい&ありがたいかぎりです♡

図説 銃器用語事典』:銃器に関するさまざまなことが網羅された「事典」。あいうえお順+うしろにアルファベットの索引もついていて捜しやすいです。仕組みの図解もたくさん載っている印象。

■『オールカラー 最新軍用銃事典』:写真が多く、説明も細かいです。目次や索引が「国別」「銃器別」になっているので、調べたい銃の製造国とタイプをまず調べ、それから この本にお世話になる感じ。当たり前ですが、軍用じゃない銃は載っていません。


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歴史・外国事情

外務省 [国・地域]のページ正式な国名、国家元首の名前、簡単な歴史 etc.

■『世界史用語集』:歴史関係の概要や用語、人名の確認に。重要度(とか、高校でどの程度習うか=一般的に皆が知ってるはずのことかどうかとか)が判断しやすいです。

■『事典・現代の●●』:私が持っているのはフランスですが、いろいろな国のがあると思います。(私の最寄りの図書館にはドイツとアメリカがあります)。内容は国によって違うかもしれませんが、フランスのは、警察の組織表・勲章の種類から競馬の賭け方など、いろいろ載っていて便利です。

■『●●を知るための▲章』:明石書店の「エリア・スタディーズ」というシリーズ。よく知らない国(や町)の概要を知るのに便利です。なじみのない国が登場する作品では、このシリーズを図書館で借りて目を通すことが多いです^^v (ものっすごく、色んな種類があります! → ★こんな感じ★)